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■■限定コラボ商品■鹿児島名物“両棒餅(ぢゃんぼもち)”引き換え券付限定プラン【朝食付】 ツインB/禁煙




鹿児島の隠れた名物、両棒餅(ぢゃんぼ餅)引き換え券付のプランです!! 鹿児島の磯地区で4代続く名店「平田屋」さんの〝両棒餅(ぢゃんぼもち)”引き換え券がお一人一枚ついています☆(引き換えは、磯地区のお店にてしていただく必要があります。)

《両棒餅由来》 両=「りゃん」、棒=「ぼ」がなまって、「ぢゃんぼ」の呼び名が定着したと考えられています。 由来には諸説ありますが、代表的なものとして次の2つが知られています。

今をさかのぼること約670年、時代は鎌倉幕府が倒れ、後醍醐天皇による建武の親政も失敗し、日本中が北朝と南朝という2つの天皇家を擁立し武家の勢力争いが繰り広げられていました。鹿児島では南朝の勢力を立て直すために、後醍醐天皇の子の懐良(かねなが)親王(1329~1383)が鹿児島市南部の谷山の地に御所を構えます。当時、親王は10歳前後ですから、親王を招いた豪族は何か好物はないかと工夫を重ねたといわれます。そこで出されたものが、一口サイズの焼き餅に二本の棒をさしたものでした。親王はたいそうこの味を気に入り、この品の名は何かと尋ねられ、とっさに答えた名前が「両棒餅」でした。

江戸時代、武士たちが二本の刀を脇に携えている姿が原型となって、2本の棒をその脇差になぞらえた「両棒餅」が生まれました。

鹿児島名物〝両棒餅(ぢゃんぼ餅)” ぜひ一度ご賞味くださいませ♪♪

(税込)
2018年12 月の空室状況
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2019年1 月の空室状況
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・・・空室あり    ・・・空室少し    ×・・・満室
※入湯税1人150円を含みます/ 大人お1人様料金(税込/サ込 )

鹿児島サンロイヤルホテル